【意識改革】に関する知恵袋

【質問】
≪至急≫生徒会に立候補しました。演説文の改善点を教えてください。明日演説があるのですが、3分くらい語らなければなりません。なるべく厳しく、手直しなどお願いします。↓今回、生徒会事務局員に立候補した、〇年〇組の 〇〇〇〇 です。私が事務局員に立候補した理由は2つあります。まず、1つ目は日々の学校や部活、そして生徒会役員の仕事で忙しい中、それらを効率よくやりこなし、いきいきと活動している生徒会役員の人たちがとても素晴らしく、素敵だと思ったからです。2つ目は、〇中には挨拶に対する意識改革が必要だからです。それを実行するために私は事務局員に立候補しました。折角行っている挨拶運動も今の挨拶をする心構えでは無意味なものとなってしまいます。 挨拶に対する意識改革とは、具体的に言うと、意識改革の知恵袋には、「決まり」だからする挨拶から、「相手」が自分に関心を持ってもらえるようにする挨拶へと、皆さんの挨拶をする心構えを変えていくことです。そのために、朝会でのレクで関わりの薄い人たちとの交流を図ることで挨拶をする事の恥ずかしさを少しずつ減らしていき、大きな声を出すことが恥ずかしい人の為に各学級のSHRや朝会で、声出しなどをを行い、同学年の人にも他学年の人にも気持ちよく大きな声で挨拶ができる環境をつくっていきたいです。私は〇中の挨拶を今の機械的なあいさつから、身近から考察していくと、明るく笑顔のある温かいあいさつにします。ベルギー生まれの小説家兼詩人のメイ・サートンさんはこういった名言を残しています。幸せとは「瞬間」的なものだ。ほとんど毎日、幸せな瞬間なら、少なくとも一度はある。挨拶運動も大きな声でお互いにすれば、今までの一方的な活動ではなくなり、自分から元気に笑顔で挨拶をしたことにより、相手も元気に挨拶をして返してくれた。意識改革の知恵袋の説明をすると、=自分の気持ちに相手が答えてくれた。というようになり、日常に幸せな瞬間が増やせることになります。私は学校目標「幸せに生きる」を絶対に達成させたいです。そのためには、どんなに大変なことにも全力でぶつかっていきます。精一杯頑張りますので、〇〇〇〇に温かい一票をよろしくお願いします。質問などは明日の朝に教えてもらえるので、いきなりの質問はありません。身近について説明すると、なのでわかりにくいとマイナスの評価をされてしまいそうなので怖いです。
【解答】
一つ目の最後に「その時私もその一員になりたいと思いました。」二つ目に~の二文目→なぜそう思ったのか根拠となる経験や原因を手短に 話す。そのために~ 朝会でのレクで関わりの薄い人→言い方が失礼では? ↓ 朝会でレクにあまり(積極的に)参加していない人最後に もしも私が事務局員になれましたら力量のある事務局員になれる よう全力で努力します。意識改革の知恵袋から考えると、を加えたらいいと思います。意識改革の知恵袋とは、身近について言及すると、身近の概要に触れると、頑張ってください!!
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